TOEIC講座スクールランキング

第1位 エッセンス

  • 日本語は使わず、直接英語を学べる理想的な環境

  • 英語を学ぶには目標を明確にして、自己流ではない学習法で行う

  • 厳しい採用試験を潜り抜けたエリート講師陣

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

エッセンスに対するみんなの口コミ

四日間の短期集中講座に参加させていただきました。少しやったくらいで身になるものなのか半信半疑でしたが、テンポのよい濃密な...
会社からの命令で、英語スキルを高めるように言われ、受講しました。合計4か月通っていましたが、学生時代からリスニングがうま...
以前から、英語には自信がありましたが、TOEICテストでさらなるスキルアップをしようと決意し、エッセンスに入校しました。...

読める、書ける英語を身につける

エッセンスは英語力の向上を目指す方にうってつけの学校です。学校独自のメソッドに裏付けされた教育法で、さらなるステップに上がりたい方や伸び悩んでいる方の良き伴走者となります。

第2位 アルク

  • 「英語ができるようになりたい!」を多方面からサポート

  • TOEIC対策で困っているなら通信講座を受けてみよう

  • 1000時間の地道なヒアリングが成果を生む

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アルクに対するみんなの口コミ

アルクのヒアリングマラソン1年コースを利用しています。最初の数ヶ月間は、何が何やら、ちんぷんかんぷんだったんですが、徐々...
海外との取引がある会社に勤務しているのですが、メールを送る際に言葉が出てこず、もどかしい経験をしていました。そこでアルク...
学生時分から、英語の字幕作成にあこがれていましたが、アルクで映像翻訳のウェブ講座があることを知り、応募しました。仕事をし...

英語ができれば、もっと楽しくなる

小学校でも英語教育が実施されている昨今、英語に全く触れずに日々を過ごすことは難しくなっています。できれば話せるようになりたい。その気持ちにこたえてくれるのがアルクです。

第3位 Z会

  • TOTOEICテスト、まずは400点の壁を越えよう

  • TOEIC対策なら100点アップコースで底力上昇

  • TOEICテスト アダプティで腰を据えて勉強する

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Z会に対するみんなの口コミ

社会人になってから、いまさら英語を学ぶのも億劫だなと思っていたが、Z会のアダプティラーニングはこちらの進捗にあわせて問題...
「500点突破 100UP」コースを受講しました。3ヶ月間という短い間でしたが、教材は充実していましたし、あらかじめ動画...
「動画講義 徹底英文法」を受講しました。これまでは独学でTOEICテストに取り組んできましたが、教材を読むだけの学習に変...

英語学習初心者からベテランまで幅広く対応

Z会は受験対策で有名ですが、TOEIC対策の講座にも力を入れています。右も左もわからない人は400点突破コース、そこから上のコースへとステップアップしていくことで、着実にスコアを伸ばせます。

第4位 TAC

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短時間で集中、結果につながるカリキュラム

TACのTOEIC対策コースは講義一回あたりの授業時間が60分に設定されています。短いぶん、授業に集中しやすいカリキュラムになっています。

第5位 AEON

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口コミ

自習とレッスンの相乗効果で楽しく英語上達

レッスンだけだと、受け身になってしまい、最初の熱意も冷めてしまう。かといって独学だと誰も励ましてくれず、だらけてしまう。AEONは両者の「いいとこどり」を狙ったカリキュラムで飽きさせません。

TOEICの歴史

3人の外人日本にはさまざまな資格・試験があります。その中でも、英語の語学力を図る試験の定番とされているのが、TOEICです。正式名称は「国際コミュニケーション英語能力テスト」といい、1979年からスタートしました。
公益財団法人日本英語検定協会が実施している通称「英検」と違い、TOEICは本部がアメリカにあるのが特徴です。ニュージャージー州を拠点とする教育試験サービス、通称ETSがテスト内容の設定や採点、その他の運営業務を行っています。
TOEICは日本だけではなく、全世界で実施されています。対象となるのは、母国語が英語ではないすべての人です。普段日本語しか使わない日本人にとっては馴染みにくい、ネイティブ表現にまつわる問題も出題されます。日常的に英語を使う環境にいない人が高得点を狙いたいときは、独学だけですませるのではなく、イングリッシュのスクールに通うなど能動的に学習する必要があります。
全世界で実施されているTOEICの難易度は、決して低くありません。だからこそ、高い語学力を証明するためにとても効果的です。獲得した点数は、日本国内のみならず海外でもあなたの英語力を証明してくれます。仕事や勉強で海外へ行く機会のある人や、グローバルに活躍したい人にとって、無視できない存在です。

TOEICの料金

勉強中一般的に資格試験は、思うような結果が出なければ何度もチャレンジすることになります。さらにTOEICは、公式認定証の有効期限は2年と定められているため、それ以上経過してから公式認定証を発行するときには、受験しなおさなければいけません。複数回受験するときに気になってしまうのが、試験の料金ですよね。
TOEICの受験料は、税込みで5,725円です。支払いをした後に「用事ができてテストに行けなくなってしまった!」という場合も、返金はできないので注意しましょう。料金が高いと感じたときには、割引制度を活用しましょう。
TOEICには、インターネットを活用した早割システムがあります。インターネット上から申し込むと、1年後の受験料が5,092円という割引価格になります。この制度は、一度利用すれば終わりではなく、その後何回利用しても変わりません。つまり、インターネット上から申し込めば初回だけ通常価格の5,725円で受験することになり、一年後、二年後、三年後とその後は永続的に5,092円で受験できます。
全世界で利用されているからこそ、TOEICは受験の傾向が変わったり、セキュリティ面が強化されたりと、絶えず変化を続けています。割引制度を有効活用しながら何度も挑戦し、ハイスコアの獲得を目指しましょう。

TOEIC受験者の傾向

女性毎年TOEICは、学生から社会人まで多くの人が受験します。獲得した点数は、大学受験や就職時の大事な鍵になるためです。「目指している学校や就職先があるので、決め手がほしい」というときは、TOEICで高得点を獲得することで後押しされるかもしれません。また、現在の職場でのキャリアアップを目指しているときや、新たな分野への転職を考えているときにも、語学力をアピールするためにTOEICが役立ちます。
また、TOEICは日本だけでなく海外でも実施されています。そのため受験者数がとても多く、国際ビジネスコミュニケーション協会によれば、2016年度のTOEIC Programの受験者数は合わせて約271万人にものぼるとのことです。受験者数は右肩上がりで増え続けており、一人ひとりのグローバルな意識が高くなっていることが分かります。
また、TOEICには「団体特別受験制度」という制度もあります。大学や企業などが受験者を募り、会場や日程を設定して、試験を行う制度です。この制度を活用して試験を行う人が増えていることからも、英語に対する意識が変わってきていることが分かります。今後、学校や企業で個人の能力差を図る上で、TOEICは欠かせない存在となるのかもしれません。TOEICの対策講座を活用しながら、高得点に挑戦してみましょう。

TOEIC受験の流れ

カラフルな本TOEICを受験するときには、まず日程の確認からはじめましょう。TOEICの試験はおおむね月に1回程度開催され、詳しい日程は公式ホームページからチェックできます。試験会場は、申し込みを締め切ったあとで決定します。必ずしも自宅近くで開催されるとは限りませんので、注意してください。
日程に問題がなければ、さっそく申し込みを行いましょう。TOEICは、インターネット上から申し込むことができます。また、コンビニに設置されている端末に必要情報を打ち込むことでも、受験の申し込みが可能です。受験料を払って、申し込み受領通知を確認したら、あとはTOEICの対策講座などを利用しながら、当日までしっかり対策を行いましょう。試験の2週間ほど前になると、登録した住所に受験票が届きます。受験番号と試験会場をチェックしておきましょう。
当日は、受験票を忘れないように注意しましょう。試験が近づいても受験票が届いていない場合には、なるべく早く問い合わせをしてください。また、公式認定証に必要な証明写真と、本人確認書類も必要です。運転免許証やパスポートなど、協会で認められている本人確認書類を持参してください。受付時間までに会場に足を運んだら、係員の指示に従って着席し、試験の説明を受けて試験スタートです。受付から終了まで、所要時間はおよそ3時間程度です。

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